2011年11月19日

英語のおもちゃ fisher-price(フィッシャープライス)




そのまま床において、
足をつけて、
どちらでも遊べる英語で話すおもちゃです。


アメリカのお子さんが英語を話せるのは、
両親が英語で話しかけるから、
日本では両親が英語だけで話しかけるのは難しい。
そこでこんなおもちゃで英語がある生活をするのはとても役に立つと思います。


頭が柔らかいうちに、日本語、英語ではなく、
同じ言葉というジャンルで吸収してくれるといいですね。

いつのまにかその言葉を覚えて、
一緒に言いながら遊んでいる姿が目に浮かびます。
posted by 英語の勉強方法 at 17:43| 英語のおもちゃ

2008年12月07日

英語の勉強方法を考える

育ったように覚えた英語は忘れない。
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英語のことわざから始めようというサイトを作成して、
英語の勉強をしたいと思えるようになりました。
こちらでは私なりの英語の勉強方法についてをまとめていこうと考えています。

私は日常英会話をしゃべっていた、という過去はありますがそれは20年も前の事となり、ほとんど忘れてしまっています。
しかし、映画は吹き替えでなく字幕で見てそういう言い回しもあるのか。これは意味がちがうのではないかと見たりしていますが
やはり全てはわかりませんし、感覚みたいなものがわかるだけです。
小さい頃若い頃に覚えた英語は忘れない、英語圏の国に言っても、なんとか生活はできような気がします。
もう一度英語を勉強して、今度は英語が特技と言えるようになりたいと思います。


その20年まえの高校生時代、アメリカの方に保険を売ることになりました。
その時もちろん英語は中学、高校で英会話をならっただけでした。

そして、3年もの間私はたしかに相手と言葉を理解し保険を売っていたのです。

しかし、本当の所は耳から聞くヒアリングは80パーセントできていましたが
全ての言葉を日本語へ訳して理解する事は半分もできませんでした。
ヒアリングから、わかる言葉だけ理解し、そこからの推測で会話をしていたのです。
しかし、アメリカの子供が覚える英会話、日本人の子供が覚える日本語もそんな感じで覚えると思います。

その職場で始めて働き始めた時、その職場のオーナーの娘さんから簡単な英語を習う事になりました。

一番初めに注意されたことは
英語にゼットはないよ。
蝶はバタフライではないよ。


この二つでしたが、かなり私が英語の勉強を受け入れる準備が心にできるようになった。
いえ、英語が身近になったという感じでした。
posted by 英語の勉強方法 at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語の勉強方法について